2010年07月17日

腹式呼吸をすると、肺が広がり基礎代謝が上がってやせやすくなります

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太っている人は、そうでない人と比べて、
内臓脂肪がたっぷり体に溜まってしまっています。


内臓脂肪とは、胃と腸がスムーズに動くためにある隙間(腹腔)
に蓄積した脂肪のことです。


隙間に内臓がたまると、胃や腸がうまく動かなくなるため、
体は自然と隙間を押し広げようと動きます。


すると、肺が圧迫されて空気を十分にとりこめなくなり、
少し動いただけで息切れするようになるのです。


腹式呼吸をすると、肺が広がり呼吸を助け、
基礎代謝が上がってやせやすくなります。


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<腹式呼吸のやり方>
口から約12秒かけて、お腹がぺったんこになるまで
ゆっくり長く息を吐く
お腹をふくらましながら、鼻から6秒かけて息を吸い込む
お腹をふくらましたまま、6秒間息をとめる


これを10回ワンセットとして、一日3回を目安にやりましょう。


ダイエットに成功した人は、
「犬の散歩をしながら」
「通勤のときに」
など、上手に生活に組み込んでいるようです。


ぜひ実践してください


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posted by シャント at 17:28| Comment(0) | ダイエット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ダイエットに成功した人の多くは「間食」をやめれる工夫をあれこれしているようです。

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ダイエットに成功した人の多くは「間食」を
やめれる工夫をあれこれしているようです。


「間食」を、まるっきりやめるということではなく、
「夕食後の間食をやめる」
「アイスを2個食べない」
など、
過剰だと感じている部分をやめるようにしています。


我慢することがストレスになってしまうと、
ダイエットは続きません。
ギチギチにルールを決めるのではなく、
楽しく続けられる行動を設定するのが良いと思います。


行動科学では、ターゲット行動(=間食)の代わりとなる
チェンジ行動を探します。


間食によって得られるメリットを、
他の何かで得ることができないか考えてみましょう。


美味しさに満足する、リラックスする、落ち着く、
口寂しさが解消できる、疲れがとれる、喜びを感じる・・・


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これらのメリットと同様のメリットを得られる
他の行動を探せばいいわけです。


たとえば、深呼吸する、ハーブティーを飲む、
こんにゃくゼリーを食べる、ゆっくり入浴するなど。


間食にはメリットもあるわけですから、
単純に「やめる」とするよりも
過剰を他の行動に置き換えられないか考えてみてください。


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posted by シャント at 04:54| Comment(0) | ダイエット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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