2010年09月05日

筋トレの方法 その1

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今回は筋トレの方法をご紹介していきたいと思います。


有酸素運動で脂肪を燃焼しながら
体全体に筋肉をつけて
少しずつ太くしてみましょう。


すると服を着ていても
体のラインが綺麗になりますよ。


負荷を軽めに!
回数を多めに!


というポイントを心掛けるとごつごつした体ではなく、
女性らしい美しいボディラインになります。


特定の部分だけを鍛えるというのはダメですよ。
全身の筋肉を鍛えてバランスの良い
美しい体系を作ってみましょう。



ここで・・・


ダイエットにプロテインは必要?


別に必要という訳ではありません。


プロテイン=タンパク質ですので
肉やお魚、大豆などの食品を
積極的に摂取するように心掛けるといいでしょう。


ただし、筋肉の回復が
自分で摂取する食事の身では間に合っていないかも?
というような感じがあるかもしれません。


女性の場合は、十分に食事だけで大丈夫です。
プロテインの過剰摂取は
脂肪の蓄積に繋がりますので、注意が必要になります。


しかし、女性の中でも、運動量が多いという人もいますので
そのような方は筋肉疲労回復の為に
少しプロテインも考えてみるといいかもしれませんね。


また、プロテインではなく
クエン酸や100%果汁ジュースなどを飲むと
疲労回復になりますよ。


スポーツジムは機械や道具などがそろっているので
とっても魅力的だとは思いますが自宅で十分トレーニングできます。



<腕立て等の筋トレ>
自分の体重を使用した筋トレ方法になります。
全身の筋肉を鍛えられるので
方法を理解しているといいですよ。


この方法は、全身を鍛えられるけれど
特定の部分を効率よく鍛えるには不向きです。


自分の体重が重すぎる=すぐに疲れるという場合もあります。
このような場合は、ダンベルやチューブで代用します。


反対に物足りないという事がある場合も
同じようにダンベルやチューブで代用します。


<ダンベル>
ペットボトルにお水を入れて使用します。
ダンベルの形のようなものは
100円ショップに水を入れるタイプのものもありますので
欲しい方は購入してもいいですけれど
ペットボトルで十分使用できます。


<チューブ>
チューブトレーニングは
運動選手が必ずやっているトレーニング方法です。


この運動の良い所は
インナーマッスルを効率よく鍛えることが出来るという事です。


インナーマッスルは骨に近い深い部分の筋肉をいい、
これを鍛える事によって、
表面上の筋肉と骨との連携がスムーズになります。


という事は・・・
怪我予防になるという事なんですよね。


<アイソメトリック>
通常の筋トレというのは
体を動かしてトレーニングするのが基本ですよね。


アイソメトリックは体の動きはなく
動かない壁を押すという感じで
見ため、動きのない筋トレがアイソメトリックなんです。


今回は、
筋トレの種類の紹介までになりましたが、内容についても
随時、紹介していきたいと思います。


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posted by シャント at 14:10| Comment(0) | ダイエット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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